よろずtrain photo blog
過去の写真放出のブログです
★パッチワーク★
刈り取りが進む田んぼ、済んだ田んぼとまだの田んぼでパッチワークが出来ていた。



2002年10月 東北本線(当時) 苫米地ー北高岩(青森県)
Fuji RVP+1 Canon EOS+1vHS EF70-200mm f2.8L

10月ももう終わってしまいます、後2ヶ月で今年も終わりというのは早すぎですね。
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★さよなら青函連絡船3日目3月11日その15★
港を離れてちょっと落ち着いたので船内散策。

ここにもさよなら横断幕があった。


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★遠望★
ちょっと秋っぽくないもやっとした大気だったが、田んぼの黄色が秋を彩っていた。
稲刈り真っ最中な沿線風景。



2002年10月 東北本線(当時)苫米地ー北高岩(青森県)
Fuji TREBI100C Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★やまばと★
時間的に「やまばと」5号だと思われる。
山形行きのやまばとは新幹線開業後もしばらく残った特急だった。
でもいまいちなじみが無くあまり写真を残せていない。



1982年8月 東北本線 上野駅(東京都)
Kodak ネガ OLYMPUS XA-2
★すすきの路★
日が高くなり、勢いを復活させたすすきが線路を行く列車を導いているように生えていた。



2002年10月 東北本線 三沢ー小川原(青森県)
Fuji TREBI100C Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★さよなら青函連絡船3日目3月11日その14★
晴れ渡った空の中、温かさが人々を外へ誘ってデッキは結構な人数に。


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★朝もやをついて4★
前の写真の続きになるが一枚引いた写真を。
脇の田んぼも幻想の世界。



2002年10月 東北本線 三沢ー小川原(青森県)
Fuji TREBI100C Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★すすきの脇を★
朝のすすきは写真写りはちょっといまいちだ。
朝露をすってしまうため、穂が閉じてしまう。
やっと乾いて来たすすきの脇を列車が通り過ぎる。



2002年10月 東北本線 三沢ー小川原(青森県)
Fuji TREBI100C Canon EOS-1vHS EF300mm f2.8L
★さよなら青函連絡船3日目3月11日その13★
13時35分152便の石狩丸が到着、いつものように旋回をはじめる。
折り返しは貨物便の155便だ。


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★朝日をあびて★
どうも自分の中で夕方は黄色、朝日は白というイメージがあるが、ホントは同じ色になるはずだが、ただ単にネボスケなだけなので朝に赤から黄色になる時間をあまり見ないせいかもしれない。
そういう意味ではこういう光線が自分の中での朝日になる。



2002年10月 東北本線 三沢ー小川原(青森県)
Fuji RVP+1 Canon New F-1 NFD500mm f4.5L
★ひばり★
こちらもレアキャラだった485系1500番台の「ひばり」
元北海道用だがこのライトを見るとちょっとテンションがあがった感じ。
現在でもまだ生き残っていたはずなのでホントに長生きである。



1982年8月 東北本線 上野駅(東京都)
Kodak ネガ OLMPUS XA-2
★朝もやをついて3★
おそらくこの日一番の上り列車だろう、架線についた朝露をパンタグラフが蹴散らしながら走り去っていった。



2002年10月 東北本線 三沢ー小川原(青森県)
Fuji RVP+1 Canon New F-1 NFD500mm f4.5L
★さよなら青函連絡船3日目3月11日その11★
また函館に戻る予定だったがさよならフィーバーで乗船可否まち。
折り返し12時10分発の3便には乗れず。
桟橋から3便の羊蹄丸を見送る。


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★朝もやをついて2★
あたりの空気の色が赤から黄色になったとき列車はやって来た。
夜通し走って来て撮影しに来た甲斐のあった一枚。



2002年10月 東北本線 三沢ー小川原(青森県)
Fuji RVP+1 Canon New F-1 NFD500mm f4.5L
★さよなら青函連絡船3日目3月11日その12★
接岸までもうちょっと。
着岸する第1桟橋も準備ができているようだ。

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★ 朝もやをついて★
朝もやが漂い朝色に染まる大地を夜通し走って来た貨物列車がやって来た。



2002年10月 東北本線 三沢ー小川原(青森県)
Fuji RHPIII Canon New F-1 NFD500mm f4.5L
★あこがれ★
青とクリーム色の普段は見られない583系。
その存在感の大きさに少年は何を思っただろうか?
長くない現役時代をそのうち思い出すのだろうか。


乗務員に熱心に質問する少年。
彼もこの日のことをいつまでも覚えているかな?
3615_28_ec583.jpg

2002年10月 東北本線 上野駅(青森県)
Fuji RHPIII Canon EOS-1nHS EF70-200mm f2.8L
★二つ星★
唯一無二の二つ星。
こんな形式はもう生まれないだろうね。


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★上野駅‥はくつる★
発車時間がせまり、アナウンスが流れる。
使命を終えようとしている夜行列車は出発のときを待つ。


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★さよなら青函連絡船3日目3月11日その11★
ようやく青森の街が見えて来た。
三角のアスパムが見て取れる。

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★ボンネット並び★
この時間も多くの人が集まっていた。
この時間帯に集中的に投入される「とき」の181系に加えて、「はくたか」の489系のボンネット車両が並ぶ時間。
「はくたか」の方は必ずしもボンネットではないため運次第ではありますが‥‥



1982年8月 東北本線 上野(東京都)
Kodak ネガ OLYMPUS XA-2
★夢空間★
夢のような空間を演出する夢空間。
それなら夢のように撮ってみようということでスロー流し。
まともには決まってませんが、雰囲気は出たかな?



2001年10月 奥羽本線 青森駅(青森県)
Fuji RHPIII Canon EOS-1nHS EF28-70mm f2.8L
★さよなら青函連絡船3日目3月11日その10★
陸奥湾では様々な船が通っていた。
東日本フェリーの船と貨物船が行き交っていた。


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★冴えない紅葉3★
こちらもいまいち冴えない感じですが、ライフワーク(だった?)の583系の写真なので掲載させていただきます。
晴れてればもっと奇麗なんだろうなとは思います。
やっぱり紅葉は晴れないと遠景はNGですね。



2001年10月 東北本線(当時)御堂ー奥中山(岩手県)
Fuji RVP+1 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★さよなら青函連絡船3日目3月11日その9★
なかなかペースがあがらないので休日時間のあるときにちょっとまとめて。。

波が穏やかになると陸奥湾に入った。
仏が浦っぽいので下北半島だろう。


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★さよなら青函連絡船3日目3月11日その8★
雲間から光さす津軽海峡。
冬場らしく天候が安定しない。


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★浮き立つ★
紅葉はさえない感じだったが、列車の色は鮮やかだったのでかえって列車が浮き立つ感じになった。

2001年10月 花輪線 湯瀬温泉ー八幡平(秋田県)
Fuji RVP+1 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★冴えない紅葉2★
上から見てもいまいちさえなかったので下に降りてみた。
ちょっと光が差したときはそこそこ良かったのですがね。
なかなか曇った日の紅葉は難しい感じ。

2001年10月 奥羽本線 白沢ー陣場(秋田県)
Fuji RVP+1 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★冴えない紅葉★
定番撮影地である。
紅葉を期待して撮りに来たのだが天気が悪いのも手伝って色合いがぱっとしない。
それならということで全体を映してしっとりとした雰囲気にしてみた。



列車の無いところには良いのがあるのだけどねぇ‥
3348_35_紅葉

2001年10月 奥羽本線 白沢ー陣場(秋田県)
Fuji RVP+1 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L


★さよなら青函連絡船3日目3月11日その7★
船内には寄せ書きが出来る思いで伝言板が設置されていた。
みんな思い思いの想い出を書いていた。


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