よろずtrain photo blog
過去の写真放出のブログです
★太陽とすすき★
光りに当てるとその輝きを増すすすき。
太陽の中に入れてみるとその穂が綺麗に輝いた。



2005年10月 八高線 用土-松久(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF17-35mm f2.8L
スポンサーサイト
★185系快速2★
前回のエントリと同じ列車であると思う。
何の列車だったか不明。。



1990年10月 東北本線 大宮駅(埼玉県)
Fuji HR2 Canon A-1 NFD50mm f1.4
★陰影★
暗い山バックに光るすすき。
後は列車のエッジが光るのみ。
二値の世界。



2005年10月 八高線 竹沢-折原(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f4.0L
★ぬける空★
どこまでも蒼い秋空をいっぱいに入れて、すすきの輝きを配してみた。



2005年10月 八高線 高麗川-毛呂(埼玉県)
Fuji TREBI100C Canon EOS-1vHS EF17-35mm f2.8L
★すすきの道★
すすきの生い茂る線路脇。
そんなすすきにピントをあわせると、ヘッドライトを輝かして列車がやってくる。

4179_20a_dc110.jpg

2005年10月 八高線 越生-明覚(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon NewF-1 NFD300mm f2.8L
★185系快速★
もはや何の列車だが覚えていないが、武蔵野線を快走する田町の185系。
ストライプ塗装が懐かしい。


1990年9月 武蔵野線 西浦和駅(埼玉県)
Fuji HR2? Canon A-1 NFD50mm f1.4
★コスモス咲く道★
逆光に透けるコスモス。
モノトーンの世界の中に彩りを添える。



2005年10月 八高線 越生-明覚(埼玉県)
Fuji TREBI100C Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★すすき★
太陽の光にすすきが輝いていた。
列車が走り去ると揺れるのだが、何とか画面内にいい感じに納まった。



2005年10月 八高線 高麗川-毛呂(埼玉県)
Fuji TREBI100C Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★はさ掛け3★
今度はアップで。
鳥よけの目玉バルーンも最近ではあまり見ないような?

4186_21_dc110.jpg

2005年10月 八高線 高麗川-毛呂(埼玉県)
Fuji TREBI100C Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★EF65 500貨物★
当時は結構駅撮りが多かった気がする。
この時も何を撮りに行ったかというと確かシルフィードの試運転があったので
いったついでのカット。

日常的に今でも見られる光景だが、牽引する機関車は既に鬼籍入りしているか?



1990年9月 武蔵野線 西浦和駅(埼玉県)
Fuji HR2? Canon A-1 NFD70-200mm f4.0
★はさ掛け2★
昨日のエントリと同じ場所であるが少し広めに。
青い空が秋らしさをいっそう深める。



2005年10月 八高線 高麗川-毛呂(埼玉県)
Fuji TREBI100C Canon EOS-1vHS EF17-35mm f2.8L
★はさ掛け★
秋の晴れ間にならんだはさ掛け。
正しい秋の姿だ。



2005年10月 八高線 高麗川-毛呂(埼玉県)
Fuji TREBI100C Canon EOS-1vHS EF17-35mm f2.8L
★大洗エメラルド★
ぶれてはいるが、「大洗エメラルド」勝田行きだったかな?
先日の「かわらご」とほとんど同じスジであるが、ヘッドマーク付き。
ちゃんとした写真もあった気がするが、今スキャンしているネガにはこれだけ。
しかしどういう意図でブラしたのか今となっては謎。
明るさ的にはいけるはずだが・・・



1986年7月 東北本線 土呂-東大宮(埼玉県)
Fuji HR Canon A-1 NFD70-200mm f4.0
★夕暮れ★
辺りが暗くなり空にはわずかな赤みが残った。
ヘッドライトを輝かして列車はやってきた。



2階建てグリーン車には優雅に?家路につく人たちも。
4186_14_ece231.jpg

2005年10月  東北本線 東大宮-蓮田(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★夕空光景★
日没後、部分的ではあるが雲が染まってきた。
染まった部分を切り取って構えると、北を目指す「北斗星」が通過。
車内からは綺麗な夕焼けが見えたことだろう。



さらに濃くなった頃貨物列車がやってきた。
わずかなシルエットだが、ヘッドライトがアクセントに。

4185_36_eh500.jpg

2005年10月 東北本線 東大宮-蓮田(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★かわらご★
海水浴臨の「かわらご」大宮から水戸線を経由して常陸多賀まで運転されていた。
当時はこんな列車が夏になると設定されていたが、いまでは皆無。
原油高の今年なんて結構需要があったのでは?でも、車両がないか。



1986年7月 東北本線 東大宮-蓮田(埼玉県)
Fuji HR Canon A-1 NFD50mm f1.4
★夕日のシルエット★
西の空低い位置に太陽がやってくると、太陽を入れたシルエットの時間だ。
オレンジ色に染まる空の中太陽がくっきりと見える。
車両が箱形で面白みには欠けるけど。。



2005年10月 東北本線 東大宮-蓮田(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f4.0L
★ギラリ★
夕日に光る2階建てグリーン車。
ステンレス車体でちょっとしたことでも輝く。



アウトフォーカスでも目立つ感じ。
収穫を迎える前の田んぼも黄金色に。
4185_22_ece213.jpg

2005年10月 東北本線 東大宮-蓮田(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★川越線★
川越線は一番端のホームから出発する。
この時は既に電化されていたが、異端児の3000番台。



1986年6月 川越線 高麗川駅(埼玉県)
Fuji HR Canon A-1 NFD50mm f1.4
★朝の田んぼ3★
引っ張りすぎだが、今度は望遠で。
光ででたフレアがベールのようになってちょっと柔らかい感じ。



2005年10月 武蔵野線 東浦和-東川口(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f2.8L
★高麗川駅名★
川越線と八高線の接点の高麗川駅。
昔ながらの駅名票が当時はあったが今も残っているだろうか?



1986年7月 八高線 高麗川駅(埼玉県)
Fuji HR Canon A-1 NFD50mm f1.4
★朝の田んぼ2★
田んぼにさらに迫ってみると、朝露が稲にこびりついて輝いていた。
日がでるとすぐに消えてしまうわずかなひととき。



2005年10月 武蔵野線 東浦和-東川口(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF17-35mm f2.8L
★朝の田んぼ★
ちょっと、別事をしていて更新が滞っていました、が、ようやく復活です。

朝日に目を奪われがちな朝であるが、下に目を向ければ実りを迎えた田んぼが
朝日に照らされていた。



2005年10月 武蔵野線 東浦和-東川口(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF28-70mm f2.8L
★そろそろ★
あきてくる頃?
真打ち?583系の登場。
もともと重厚な車体だけにシルエットも綺麗に抜けなかった。


2005年10月 武蔵野線東浦和-東川口(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF28-70mm f2.8L
★ステンレス★
今では幅を利かせているステンレス車両。
過去にも試験的には導入されていた。
そんなキハ35の900番台
見たのはこの時1回のみだった気が。



1986年7月 八高線 高麗川駅
Fuji HR Canon A-1 NFD50mm f1.4
★また★
同じようなカットである。
理由は簡単、スキャンが追いつかないから。
今度は205系のシルエット。
なかなか太陽がでないので空を使うしかないところ。



向こうからやってくる列車はライトがちょっと見える。


2005年10月 武蔵野線 東浦和-東川口(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f4.0L



★雲越しの太陽★
いわゆる?イヤガラセの雲である。
こういう時はシルエット側から離れられない。
今度は貨物列車だが、パンタグラフのみが綺麗にシルエットになったが、
足回りはちょっとねぇ。。



2005年10月 武蔵野線 東浦和-東川口(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f4.0L
★並び★
確か八王子駅だったはず。
ホームに止まる貨物の横を急行列車(多分アルプス)が発車していった。



1986年7月 中央本線 八王子駅(東京都)
Fuji HR Canon A-1 NFD50mm f1.4

★雲間の夜明け★
10月に突入。
今月は2005年のカットからだけど、この年の10月はあまり撮影していないので
同じようなカットが続くことになるが、ご容赦。

日の出の時間、雲に阻まれながら太陽が上がってくる感じだった。
黄色い世界に電車が走るが、バックに溶け込んでイマイチシルエットにならず。
もうちょっとポジションを考えねば。



2005年10月 武蔵野線 東浦和-東川口(埼玉県)
Fuji RVP100 Canon EOS-1vHS EF70-200mm f4.0L

Copyright ©   2005 ぱれお allrights reseved. Powered By FC2 allrights reserved.