FC2ブログ
よろずtrain photo blog
過去の写真放出のブログです
★昼前の東大宮操★
ちょっと色あせているが、ある日の東大宮操の一コマ。
115系も既に懐かしい。




1986年4月 東北本線東大宮操(埼玉県)
Fuji HR Canon A-1 NFD70-200mm f4.0
★碓氷湖遠望★
快晴の空の中、透明な空気で遠望が良く効いた。
列車は豆粒なので白い列車を配して目立つようにはしてみた。


1997年6月 信越本線(当時) 横川-軽井沢(群馬県)
Fuji RVP+1 Canon NewF-1 Tokina 80-200mm f2.8
★深緑の橋★
山の中に横一線が伸びる橋、かつての鉄路が見守る中、機関車が特急列車を押し上げる。




1997年6月 信越本線(当時) 横川-軽井沢(群馬県)
Fuji RDPII Canon NewF-1 NFD300mm f4.0L
★83年8月山陽九州四国6日目-最終回-柘植→名古屋★
草津線終点は柘植駅
ここで関西線と接続する。
総乗車距離2252.2km



続きを見る...
★日中の能登★
普段は夜行列車&電車化されていた「能登」
横軽通過ももちろん夜、日中に走ればという夢か、ある団体が企画列車を走らせた。
昔の14系時代を彷彿させる編成で横軽を下ってきた。




1997年6月 信越本線(当時) 横川-軽井沢(群馬県)
Fuji RDPII Canon NewF-1 NFD300mm f2.8L
★一面の水田★
昼になって高曇りになってきた。
白い空を映した水田が並ぶ。
平たい地なのに整然としていない区画なのは何か意味があるのか?




1997年6月 信越本線(当時) 御代田-平原(長野県)区間微妙・・
Fuji RVP+1 Canon NewF-1 Tokina 80-200mm f2.8
★水鏡ならず★
昨日のエントリの振り返ったアングルである。
杉林をバックに水田が続くが、若干段差があるため水鏡にはならなかった。




1997年6月 信越本線 関山-二本木(新潟県)
Fuji RVP+1 Canon NewF-1 NFD50mm f1.4
★早苗の水鏡★
植えて間もない水田はまだ水の面積の方が多く水鏡が出来る。
しかも、苗の効果か風が遮られるため水面が落ち着きやすい気も。





1枚目は物珍しさから出したが、色あい的にはこちらの方がいい感じ。

2293_17_ec489.jpg

1997年6月 信越本線 関山-二本木(新潟県)
Fuji RVP+1 Canon NewF-1 NFD50mm f1.4
★残雪の山と水田★
朝のうちは霧が出なければ空気は澄んでいる。
杉林越しに見えた妙高山もしばらくしたら霞の向こうに消えた。




1997年6月 信越本線 関山-二本木(新潟県)
Fuji RVP+1 Canon NewF-1 NFD50mm f1.4
★83年8月山陽九州四国6日目-3-京都→貴生川★
向日町電車区脇を通る際には583系が留置されていた。
急行表示は何の列車だったのだろう?
0071_24nec583.jpg
続きを見る...
★初夏の朝★
6月になった、すっかり初夏であるが、梅雨の時期でもある。
上旬はまだ梅雨に入っていないので初夏らしいすがすがしい天気になることが多い。
この時も6月初旬、快晴の空と水の入った田んぼの風景の中、夜を走った列車はやってきた。




1997年6月 信越本線 妙高高原-関山(新潟県)
Fuji RVP+1 Canon NewF-1 NFD35mm f2.0

Copyright ©   2005 ぱれお allrights reseved. Powered By FC2 allrights reserved.